今日もとりあえず。

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2011年ですね。
 
完全にTwitterとFacebookにかかりっきり。
なんですが、年も明けたんで抱負なんてものをブログに書いておこう。

さて、34歳になる今年は何をやろうか、やるべきか。
そもそも年初にこんな事を考える事自体初めてなんじゃないのか?
なので、33歳になってようやく進歩したのだと思ってる。

仕事は抜きに抱負というか、やりたい事リストっぽい事を
書いておけば1年後に振り返ると達成感が味わえそうだ。


・いい加減、第二外国語を勉強しましょう。
・そして定量的に明確化するためにテストなんぞ受けてみましょう。
・博物館と美術館にはもう少し行きましょう。
・山には夏、引き続き登りましょう。
・縦走デビューしましょう。
・テント泊も頑張って1回位始めましょう。
・柔術で青帯とりましょう。
・キックも試合でましょう。
・柔術も試合でましょう。
・朝の体脂肪を10%前半にしましょう。
・ハーフマラソンちゃんと準備して何度かでましょう。
・ディジュリドゥを再開させましょう。
・芝居を観に行きましょう。
・時間があったらギンレイホールに行きましょう。


キリない。。。

ひとまず休日は

観る、やる、格闘技。と、登山。と、マラソン。で、今年からディジュリドゥ。

ですね。

で、後は平日休日関係なく。

さてさて、どの位できるかな〜。


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たまに更新しないと
 アカウントが消されそうなので、更新してみる。

Hotmailは2年位ログインせずにいたら全て消された。。。
98年からやり取りしてた旅の記録が全て。。。

泣くに泣けないよな。

なのでMSに激クレームを入れたが機械的に帰されてさらにむなしさは膨張。
ま、しょうがないか。

今日は頭が痛い。風邪引きそうな予感。
日記 : comments(0) : trackbacks(0) : posted by manji
夏山紀行 富士山 2010/08/19-20
 あはっ(笑)

夏山2山目は富士山!
これで3年連続(笑)

どこまで続くかー?
たまたま連続なんですが。

1年目 須走口→山頂→御殿場口 こんな感じでした。
2年目 須走口→山頂→須走口  こんな感じでした。
今年! 吉田口→山頂→吉田口(正確には河口湖口らしいが)

今年は会社のメンバー12名(自分入れて)でツアーです。

行程はこんな感じ。

1300 富士スバルライン五合目出発
1350 六合目到着
1405 六合目出発
1445 途中で休憩
1455 出発
1635 七合目東洋館到着
1655 出発
1735 蓬莱館到着
1750 出発
1820 白雲荘到着

仮眠(一睡もできずwww)

0030 山荘出発
0110 江戸屋到着
0130 出発
0255 山頂到着!
0500 ご来光!
0530 山頂出発
0730 五合目到着

今までと違ってゆっくりなペース。
でもそのペースで登って登山ってペースが重要なんだなと思いましたね。
今までのペースはほぼ訓練の勢いだったんでしょうね。
その甲斐もあって全員登頂!
嬉しい限りです。



前週の白根山に続き、なんと!またも天気悪し(笑)
もう完全に雨山男です。。。


ツアーで行きました。



五合目到着。天気悪し。



ウチの社長がトリを務めるので登壇。



出発!
グレイシートレインでは無いですよ(笑)
40名位のパーティーでした。







そして、一気に山頂!ご来光!





山頂は毎年のごとく満員電車でした。



帰りは一気に駆け下りて行きましたが
天気も良くなり、キレイな雲海。



さて、来年も登るのかな??
今年は後ひと山行きたいです。
9月あたりに。

日記 : comments(0) : trackbacks(1) : posted by manji
夏山紀行 日光白根山

2010年8月14日
日光白根山 2,578m
天気、最悪(笑)

今年も夏山の季節到来!
と言う事で、また夏に2山を目標にまず1山目。
足慣らしと言う事で結構簡単そうな百名山にチャレンジ。
日帰りだしね。

4時起きの5時出発でしたが、8時30分頃に登山口に到着。
やはり日光は遠かった。。。
前職の上司と2人で行きました。去年の富士山以来です。

登山道はこんな感じ。





そして、行程記録。

0905 菅沼登山口
1000 分岐点
1020 弥陀ヶ池到着
1110 山頂到着
1140 山頂出発
1215 避難小屋通過
1225 五色沼到着
1235 五色沼出発
1255 弥陀ヶ池到着
1400 菅沼登山口到着

その後白根温泉に寄って、すぐ帰宅。
帰りはお盆の渋滞に軽く巻き込まれて19時位に家に着いた感じです。
しかし、毎度何故か山になると雨男(涙)

白根山、入門的ですごく登りやすい山。
行程も片道3時間程度とちょうど良いし。
登山途中に上下ジャージの中学生ぐらいの女の子とすれ違ったんですが、
走って登ってた!
あの子はなんだったんだろう??
でも格好よかったぜぃ

今回はメレルの軽めの登山靴を試してみました。
やっぱりローカットは足首への負担があるけど、軽い!!
これ、買ってよかった〜。




天気悪くて大変でしたが、写真たち。





高山植物もきれいでした。





弥陀ヶ池







この辺↓でダッシュの女の子に抜かれました(笑)



そして山頂!!



めっちゃ、天気わるいっす(笑)



ほぼ視界が5mくらい。。。
野鹿にも会ったりして。



五色沼



登山口までの最後の道ですが、この時には晴れてまるで軽井沢って感じでしたね。



夏山2山目はこの次の金、土曜だったんで足慣らしでちょうど良かった。

日記 : comments(1) : trackbacks(3) : posted by manji
代官山
会社が代官山にあるんですが
某キックの協会の会長が上半身裸で歩いています。
よくすれ違います。普通に怖いです(笑)
日記 : comments(0) : trackbacks(0) : posted by manji
憚りながら
IMG_0675.PNG
久しぶりに本を購入。
最近、電子書籍ばっかりだったし。

発禁になるかも、と言う噂のこの本、
1ページ目からのめり込む。


NHKの鉄の骨が面白い。
土曜ドラマの枠は当たりが多いな。
日記 : comments(0) : trackbacks(0) : posted by manji
11年前、ダライ・ラマと会った。そして握手した。

第14世ダライ・ラマが来日しているようだ。
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2010japan/index.html

Twitterでもフォローしている人が何名か横浜に行って法話を聞いていたようで
その人気ぶりが伝わります。

またまた、旅をしていた頃の話になってしまうのですが、
その時にダライラマに会いました。

それは、1999年11月3日、ダラムサラ
そこはwikiによればこんな
wikiにも書いてあるが、ここはチベットの亡命政府がある場所。
それはセブンイヤーズチベット何かを見ると少し分かるかも。
(ブラットピットが最高!)

それはそうとなんで会えて握手できたのか?
ただの偶然です。

ダラムサラに到着した次の日に長蛇の列を発見して、列に並ぶ西洋人に聞いてみたら
「明日、ラマが戻ってくるんだよ!!」
って興奮して話してたっけ。
すぐに列にならび、パスポートを預け許可証を貰って、翌日ダライラマ公邸で
会えたのだ。
世界中を法話などで飛び回っているダライラマは拠点地であるダラムサラでも
年に数日しか居ないらしく、熱狂的な信者はその数日を求めてダラムサラで
泊まり込みをしているそうなのだ。
なので私が会えたのは凄く偶然。

しかも法話を聞く前にダラムラマは全ての人と握手をし、一人ひとりに戒名を
与えてくれた。もちろん私にも。
(ただしチベット語なので全く覚えられなかったが。。。)

公邸に入る時の警備は厳重で、3回のボディーチェックを受けようやく通される。
当たり前なのだが、それでもヒッピーの様な西洋人を始めどこの馬の骨か分からないような
私でさえ入れ、触れる事ができるといのは凄く考え深く、懐の深さを思い知った。

法話後にダラムサラに住んでいるチベット人と話したが、

「お前は俺達のリーダーに会ったんだ。それだけは忘れないでくれ」

何でもない一言だが、凄く今でも心に残っている。
日本で言えば、天皇と会い、握手するのと同じレベルなのだろうか。
日本では、正月などに天皇参賀があるが、防弾ガラスの向こうなのだ。
ダライラマはその場に居た、そして全員に話しかけ、握手した。
それに興奮した事は10年経った昨日の様に思いだせる。

その時の日記が手元に残っていた。
備忘録的に当日の日記を書き起こしてみる。

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■ダラムサラ 11月2日 アムリトサル→ダラムサラ バス:7時間 金額:95Rs

初日ダラムサラに夜着き宿を探し寝るという何でもない一日を過ごした。
実際アムリトサルからダラムサラに行くのはただの訪問に近い形の訪れ方であった。
ダラムサラに来て何をするのだ?
次の朝起きてそれは明確になった。

何もしなくいい。

夜着いて見ていなかった風景が朝現れた。目にはパキスタンとはまた違う高地の風景。

こうきたか。

そうつぶやいてしまいそうな現れ方であった。
その日、街をぶらつき美術館などを見るが勉強不足の僕には何一つ興味を持つものが無かった。そのままMeloed Ganji(解読不能w)に上がる。
宿を探す途中、偶然西洋人の長蛇の列を見つける。
聞くと、明日(11月3日)にダライラマに会う事ができると言う事だ。
運が良いのかあっさりと謁見するための許可証を取り、次の日(3日)何の問題もなくダライラマに会う事が出来た。

会ったと言っても握手をする程度の一瞬だった。
外国人は300人程か。日本人は少なく20人もいなかったと思う。

チベット仏教の長である彼に会う人々の中には果たして何人のキリシタン、他の宗教の人がいるのだろうか?
西洋人は彼と握手してニコニコしながら帰って行った。別に何か理由づけるとか意味を持たすという事ではないだろう。
実際自分はダライラマに関して名前しか知らない。
NGOの日本食屋でもらった会報を読むまでは、チベット問題に関して特にはっきりと知っているわけではなかった。カシミールの問題も同じだ。

僕は旅に出るときほとんどそれぞれの国に関して勉強をしない。
しかし、旅に出て直接目に触れ、手で触れていると、なんと無知な者であるかが良く分かる。
パス−のバトゥーラinn(宿名)の情報ノートにこんな事が書いてあった事を思い出す。

「僕らはたまたま先進国である日本に生まれた。そして、こうして旅が出来る。このことで僕たちはいろいろな場所で色んな人々から何かを得る事ができるようになった。その分僕たちは何かを彼らに与えるべきではないだろうか?何かを」

何も知らず僕は旅をしている。それでも何かをこの国にそして人々に与えるようにしたい。
僕は帰って、知らない事を知る努力をまたカンボジアの時のように始める。
入口はどんなきっかけでも良いのだろう。
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なんともロマンチストな感じなのがウケルが20歳位のときの文が残っているのは
今となると書いておいて良かったとも思う。
丸々ノート一冊分あるのでいつかデータ化しようと思う。

裏話で、この謁見時にスーパーハードな警備をかいくぐり、
ある日本人が目の前である物を持ち込み、ダライラマに手渡した。
それは僕の前に居た友人だ。

渡したもの、それは、

「折り鶴」

そしてその裏には

「I'm from HIROSHIMA.」

と書かれていた。
慌てる警備員をよそに、ダライラマは静かに両手で受け取った。





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成功する企業に共通する法則

成功している企業、に共通するある一つの法則

Google
Yahoo
Facebook
Twitter
Apple


全部USだ。。。

ではなく、
どの企業にも共通するのが・・・




「スペルに同じ文字が2つある!」



何て事でした(笑)


そんなこんなで、昔5,6年前に

Ryooma

というサービスを立ち上げましたが
今は無い。。。
なのであまり信憑性はないですが、
連字があると成功する確率が高くなるかもしれませんよー。


そんな与太話。
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ライン1本目
IMG_0540.jpg
ようやくです!5本になると青帯。次が紫、茶、黒です。黒まで10年は必要だそうで、やりがいがありますなぁ。
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エスケープ 柔術
■がぶられた時
右膝を立て右腕でスペースを作り、左足をスイッチ。そのままバックへ。

■バック取られて足をフックされた時
右膝を立て、右手で右踵を取り、持ち上げる。その時顔は持ち上げた方向とは逆の方向を見る←重要
そして相手側に突っこむ。

■バックを取られ締められているとき
相手に体重を預ける、乗っかる。両手で相手の両足を固定させて片足づつ伸ばして抜いていく。上体を体ごと落とし、締めから抜ける。そのまま相手に向かいあい、クローズドガードに入り込む。
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